しのっち

家庭の経済

逆張り旅行記(下関・門司港日帰り旅行。旅費を中心に)

コロナウイルスに萎縮して家に引きこもっていませんか?当記事では2020年2月23日に下関、門司港の旅行にかかった費用と体験記を書きます。外国人旅行客が少ないのは目に見えてわかりました。だからこそ空いている今が地方の経済を活性化させるのに旅行をするべきだと私は考えます。観光地は空いていて旅行に行くなら逆張りです。
群衆としての日本人

未知のものに対して日本は驚くほど、対応が下手だ

日本人は未知のものに対する対応が驚くほど下手です。それは家父長制が蔓延しているからです。家父長制が蔓延すると、子どもの好奇心が失われ「何をやっても無駄」と絶望感に苛まれ、考えることを辞めるからです。本記事は筆者の事例と本の中から参考となる資料を上げて公開します。これを反面教師にして好奇心を持つようにしましょう。
群衆としての日本人

世論の言うことは無視して、今は逆張りで旅行にどんどん行くべき

コロナウイルスの影響で精神的に参っていませんか?この場合、引きこもると精神的にも良くないので健康に細心の注意を払って旅行に行くようにしましょう。意外に世論が言っているほど経済が停滞していないところもあるようです。引きこもると日本経済が停滞するので旅行に行って経済を活性化させましょう。
労働経済

IT業界はオタクレベルでないと勤まらない

ブラックなIT企業でなく、ホワイトなIT企業に勤めたい方でも成功体験をして、そこからもっと勉強したいという強烈な思いがないとIT企業に就職してはいけません。プロフェッショナルの厳しさは日本の教育とは相性が悪いと筆者は考えます。日本の教育を適当に受け流して、その分野が好きな人はこの業界に入ることをおすすめします。
労働経済

会社は今後依存するより、使い倒すように思考を変えるべきだろう

会社に依存してリストラに怯えていませんか?当記事では筆者が2009年の不景気真っ盛りに解雇されてからの、会社に対する考え方と現在の仕事に対するトレンドを例に会社との付き合い方について述べていきます。多くの人がこの考え方に変わったほうが日本にとっても良いはずです。あとは考え方の切り替えができるかが肝となります。
投資心理

今回の日本の景気サイクルを私見で整理してみた

不景気時に日本株がアメリカ株より大きく下落するのは何故か?2013年のニュースからざっくり整理して実体経済として日本で何が起こったのか整理してみました。金融緩和の力は強烈で、とにかく株価を上げ続けるので政治家のインセンティブになっています。我々にできることは2009年の生活を忘れないで対策を練ることです。
労働経済

こんな仕事をしている組織は、上場企業でも働いてはいけません

大企業は資本金が巨大だから儲けていると思っていませんか?実は大きすぎる組織ゆえ、調整コストがかなり大きいので無駄な仕事が実は多いのです。しかもタコツボ組織なので、横の組織間の仲の悪さは天下一品でダメな部署が足を引っ張ります。自分が納得しない裁量権と無駄なことが多いと感じたら大企業であっても逃げてください。
群衆としての日本人

暴力的な環境からは、学べることは少ないので逃げましょう

暴力的な環境で我慢していませんか?当記事では我慢した結果、抑うつになった筆者の経験から我慢して燃え尽きる前に逃げることを推奨します。抑うつになると多くの時間を後悔に使うことになり、辛い時間を長い間過ごすことになります。筆者のエピソードを見て若い人はこうならないようにしてください。
労働経済

正社員で働くか非正規社員で働くか労働法規で考えて判断しましょう

正社員として働いていて無理ゲー感に悩んだことはありませんか?ここでは労働者を取り巻く労働経済について解説をします。優秀な人も、そうでない人も労働法規を覚えて損はありません。問題はこの法律を遵守するために正社員でやっていくか、非正規社員でやっていくか判断することです。事実を知って対策を練るのはいつの時代でも同じなので、戦略を練りましょう。
貧困の経済

年収180万円の暮らしとは

貧困から脱出するには、貧困となる家庭とはどんなものなのか知る必要があります。そこで筆者が当時年収180万円の暮らしを参考に、今後の生活に役立てていただきたく書いていきます。それと現在年収は300万円になりましたが、180万円当時より生活面でより節約した部分を公開します。これで生活水準を上げれれば幸いです。
タイトルとURLをコピーしました