電子書籍出版ノウハウ

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電子書籍の販売戦略【マイナーな人向け】

アマゾン,楽天,BookWalkerの3社を使って電子書籍を販売した結果をまとめました。最初は知名度を上げるためアマゾンのUnlimitedに販売をして、ある程度名前が売れたら楽天やBookWalkerを使うのがベストという結論になりました。ただ印税を多くもらいたい場合は計画性が必要です。
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電子書籍の作成時間(表紙作成からアップロードまで)

筆者の経験からKindle電子書籍出版における、後工程の作業にかかる時間の目安を知りたくありませんか?これは筆者の経験談から述べていますが、電子書籍の表紙作成からアマゾンへの登録作業までにかかる時間をまとめました。タイピングと書籍の企画はまた別途紹介いたします。アウトソーシングする際の参考にしてください。
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電子書籍8冊出した結果のノウハウ

ここまで自己で電子書籍を8冊出してきました。特にソーシャルメディアをフル活用して大々的に宣伝したわけでもないマイナーな著者がKindleの電子書籍を出版した結果どうなったかをまとめてみました。全然数が足りないとは思いますが、ここまでの途中経過をご覧になって少しでも参考になればと思います。
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Kindle本を無料キャンペーンで出版する方法

最初に電子書籍を売るには自信がないという方はいませんか?そんな場合においてアマゾンは電子書籍の無料キャンペーンが設定できます。マイナーな人が電子書籍を出版する場合はこのキャンペーンを活用して、知名度を上げていきましょう。有料でも買われない本は、無料だと読まれる可能性が高くなるので、まずは試行してください。
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ブログより電子書籍が向いている人

筆者はブログより電子書籍に力を入れています。その理由はアフィリエイトだと書くことが制限されてしまうからです。また個人的に書きたいことは市場のニーズに合わないことはよくあり、それに自分を合わせると自分らしさがなくなってしまうからに他なりません。そこでブログより電子書籍に向いている人について考えてみました。
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アマゾンでの電子書籍の損益分岐点(自分のケース)

電子書籍を個人で出したいと思っていませんか?筆者はこれまで自己で電子書籍を8冊出版しました。全部自分でできれば良いのですが、中々うまくいきません。その理由は表紙の作成にあります。筆者はデザインの技術がないため、外注に出しています。この費用を上回らないと赤字続きになってしまいます。
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