2021年7月の家計の結果と振り返り

家庭の経済

2021.9.3更新

2021年7月の家計


2021年7月の家計の集計がほぼ終わりましたので、公開します。

7月の家計簿ができましたので、公開します。

こちらは夫婦2人の共同支出分になります。

家賃:110,500円
食費:55,036円
水道光熱費(6月分):2949円
日用品費:2,604円
通信費:5,779円
外食費:2,700円
計:179,568円

今月は支出が約18万円となっています。

外食はサイゼリアで、結構注文しましたがかなり安くてびっくりしました。

前月から多少支出が増えました。

しかし支出は20万を下回っているので、貯金は2万円ほどできています

自分の現金支出


ここからは筆者のプライベート用のお金の支出を見ていきます。

筆者は手取りが約20万円の給与で生活をしています。

この中で折半が10万円なので、残りの10万円を黒字にしなくてはいけません。

ではまず現金支出の分から見ていきます。

医療費:910円

この月は旅行はせずに成城石井のパンを食べ漁っていました。

そのため現金支出は通院の910円のみです。

クレジットカード支出(個人使用分)


こちらは先月の支払い分の内訳になります。

・KindleUnlimited:980円
・寄付(ふるさと納税ではない):2,000円
・母の携帯代(6月分):4,576円
・ココナラ外注費:4,010円
・成城石井パン代:2,760円
計:14,326円

KindleUnlimitedと寄付金、母の携帯代は毎月出ていく金額で、貧困支援で寄付と母の携帯代は出しています。

KindleUnlimitedは月額980円で特定の本を読み放題なので、使っています。

母の携帯代は古いものは解約したものの、サイトを見ると解約から約半年は料金を徴収と書いてありました。

「なんだそれ」と思わずにはいられません。

ココナラは電子書籍の外注費となります。

成城石井はSEOの勉強のため、パンを買いまくって素で美味しいものランキングを作成しています。

貯金額


今年分の折半分(10万円)を入れたので、ここからは貯金をどんどんしていきます。

現在の貯金額は5,301円となっています。

ただ貯金のスピードは、来月から加速していくため貯金額が15万以上増える予定です。

8月の目標


8月は引き続き成城石井のパンから価格が他のスーパーよりも高い理由と、味を吟味してレビューします。

ココナラは電子書籍をどんどん出すため、投資を惜しみません。

本は図書館とUnlimitedに集約して、お金を節約します。

まとめ


Biglobeの支払いが完全に終わったと思ったら、サイトの内容を見ると10月まで支払いがある可能性があるといえます。

8月は夏休み中はオリンピックでうるさそうなため、また暑すぎるため大人しく自宅で読書と電子書籍作成に励みます。

また月初にコロナワクチン2回目の接種があるので、2,3日は時間がこの副作用で潰れそうです。

ご参考になれば幸いです。

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