マーケティング

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電子書籍は売れない人はアマゾンのKENP販売が一番有効

電子書籍を発売しても中々売れない人はいませんか?筆者もこの問題を抱えています。しかし何冊か販売していると、攻略法のようなものが見えてきます。それはアマゾンのKENP、つまりアマゾンに独占販売権を譲る代わりにKindle Unlimitedで読ませる方法を使うことです。これなら少しはお金が入ってきます。
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フロービジネスはある程度会社で技能を身に着けてから挑戦!

フロービジネスはある程度会社で技能を身に着けてから、参入したほうが効果的です。なぜならば何の能力もない人に人は高いお金を払わないからです。それはこのブログの趣旨の希少性とも関わってきます。能力に希少性があるとフローの単価を上げることも可能になります。
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お客の御用聞きになってはいけない!新入社員が犯しがちな間違い

お客が要求していることに答えてモノを作るのが、正しいことだと思っていませんか?特に新入社員の方はこの間違いを犯しがちです。お客が要求していても、市場にマッチしているとは限りません。後者の提案をしたほうが逆に喜ばれることもあります。このアドバイスをしない会社に勤めたら、転職をオススメします。
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不況時はチャンスを虎視眈々と狙うとき

不況時は多くの人が苦しむことになるはずです。筆者はITバブル崩壊とリーマンショックの2大不況のときに失業をしていました。この反省を生かして、今回は2年失業をしても生きていけるように蓄えをしています。また今回のようなこともあるので、会社の依存度を減らすことも考えて行動しています。
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マスコミに見る恐怖マーケティングと愛国心の事例

コロナ関連とスポーツのニュースにおいて、面白いことがわかりました。それはある文言を多用することで多くの群衆が恐怖のどん底に叩き落されてパニックになるというものでした。これに対してスポーツは不祥事を起こさない限りは、日本を高揚させるものが飛び交います。このマーケティングについて考察していきます。
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流動性を確保するのは今後は死活問題に

あるところに依存するのは危険だと思いませんか?筆者は誰かに生殺与奪の権利を預ける被雇用という生き方に人生を全部預けるほど自信がありません。これはお金の問題だけでなく、移動や思考などについても同様です。流動性すなわち、すぐに他の選択肢に切り替えられる人生を送るにはどうしたらいいか考察していきます。
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2020年Twitter振り返り

2021年が始まりました。そこで今回は前年1年間のTwitterのツイートを振り返りたいと思います。過疎アカウントですが世の中の人が、この過疎アカウントのどんなことに興味を持ったのかマーケティングの視点で見ていきたいと思います。ちなみに注目度の参考指標はユーザープロフィールのクリック数にしています。
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ブログの新規参入者はGoogleのSEOはやめるべき

ブログの新規参入者はGoogleのSEOはやめてBingとDuckDuckGoに力を入れたほうが効果的です。その理由は先駆者のブログ以外、個人のブログが特定の分野でSEO上位に入ることが非常に難しいからです。かくいう筆者のブログの検索エンジンもBingのほうが圧倒的に多いです。このことから新規参入者はGoogleはやめたほうが無難です。
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これからは脱フィルターバブルをした人が優位性を持つ!

Googleの検索結果にうんざりしたことはありませんか?当記事はGoogleやFacebook等GAFAの思考の罠(フィルターバブル)について解説して、新しい検索エンジンを紹介していきます。これが流行ると一気にこちらに人は検索をしに行くのではないかと思われます。早めに乗り換えたい人は必読です。
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飲食系のサブスクリプションを本にまとめました

当ブログでまとめている飲食サブスクリプションを見ていて、不便に思ったことはないですか?筆者はこの点に着目して電子書籍を作成しました。当ブログで載せている「おかん」「CAFEPASS」の他に2件ほど追加して、使い方をまとめました。意外に手順書をまとめた本はないので、電子書籍にまとめてみました。
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